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C通信-5. The Earth

2020 Apr 05 | C通信

        Front line               Healthcare workers   &・・・

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C通信-4. 生物と無生物 The new coronavirus is not a living organism.

2020 Apr 03 | C通信

 一緒に機外に出た友人は、いつの間にか別人になってウイルスのことを説明し始めた。それによると、ウイルスはDNAやRNAなどの核酸が、タンパク質の殻に包まれた構造を持っているが、生物ではないので死ぬことはないと言・・・

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C通信-3.空中のピアノ Piano floating in the air

2020 Apr 02 | C通信

    ピアノが空中に浮かんでいる。そこからは音と音楽のあいだのようなものが聞こえてきた。だれもがコクーンをはずしてそれを聞こうとした。   

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C通信−2.コロナスーツ通称コクーン Corona Suit (Cocoon)

2020 Apr 01 | C通信

    街はひとであふれかえっていた。みんな透明なスーツ、通称コクーン(繭)を付けていた。    

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C通信-1. 不時着 Emergency Landing

2020 Mar 31 | C通信

    飛行機は飛び立ってまもなく何も理由なく不時着した。窓からは、かつて遊んだ入間川の水の流れが見える。    違う!もっともっと大きい川・・・

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展覧会の延期 C(コロナ)通信

2020 Mar 30 | 日常 美術関連

  5月連休明けの神戸KIITOでの展覧会が延期になった。これは世界各地のコロナウイルスの爆発的な感染状況を追いながら、一ヵ月前から自分でも要望していたことでもあるからしかたない。何人かはこのようななかだからこ・・・

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対話「私が生まれたとき」神戸ー25年あと(未来)の記憶ー原爆の図 丸木美術館

2019 Dec 15 | 展示コンセプト 日常

             この世は私たち生きている者だけの世界ではない。あなたのなかにはおじいちゃんやおばあち・・・

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TRANS- グレゴール・シュナイダー <<美術館の終焉−12の道行き>>を見る

2019 Nov 05 | 日常 美術関連

  アートはどこかで現実にコミットしていなければ生きのびていけない。だから今、アートは極めてむずかしい立場に立っている。趣味の世界の「アート」は相変わらずもてはやされているが、括弧のないアートが成立するのはここ・・・

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シュノーケル

2019 Sep 10 | 日常

 ぼくが今でも毎年シュノーケルをやり続ける理由。それはひとの時間と接する死の世界を体感できるから。 海のなか、色とりどりの珊瑚に荒波が押し寄せ、さまざまの魚が群れ集うそこがどうして死の世界なのか?黒々とした海草・・・

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THEATRE Coral & Shell in Tokunoshima

2018 Nov 14 | 未分類

           

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