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| 対話「私が生まれたとき」ー25年あと(未来)の記憶ー

 

最新情報;この展覧会は2020年5月9日〜17日まで神戸のKIITO ギャラリーCで開催の予定です。

 

原爆の図 丸木美術館はこちらからhttp://www.aya.or.jp/~marukimsn/kikaku/2019/nagasawa.html

 

 

◆◆ メディアの紹介記事、番組など(最新順)

 

◯ 1月29日(水)読売新聞 夕刊

 

◯ 1月17日(金)埼玉テレビ ニュース 

 

◯ 1月16日(木)午後10時のNHKジャーナル(NHKラジオ第1)

  こちらからhttps://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=0045_01_35905 
  

◯ NHK「おはよう日本」1月14日(火)朝(5時台と6時半〜7時の2回)

 

◯ 毎日新聞 12月25日(水)夕刊 こちらからhttps://mainichi.jp/articles/20191225/dde/014/040/018000c

 

 

 

◯ 埼玉新聞 12月10日(火)13面「過去、未来つなぐ物語」

 

 

 

 

 

◆◆ 11月23日(土)展覧会初日のトーク◆◆

  当日は14時から丸木美術館の岡村幸宣学芸員とのギャラリートークがありました(終了)

 

◆◆ 12月8日(日)は、美術評論家の市川政憲さんをゲストに迎えてのトークがありました(終了)◆◆

テーマは「ひとの時間、地の時間」(14時から)以下はその主な内容

◯ひとの時間、地の時間について◯死者との対話、生者だけでなく◯未来の記憶◯弱い光

◯風景、1993年制作の「風景—0地」と1995「風景ーひと」(2019)

 

◆◆2020年1月19日(日)は、甲南大学文学部教授の服部正さんをゲストに迎えてのトークがありました(終了)◆◆

テーマは「からだと記憶」以下はその内容

◯からだと記憶◯不自由なからだと想像力◯からだがつくる◯からだの反乱◯からだのない記憶としてのデータベース

 

服部正:甲南大学文学部教授 兵庫県生まれ。兵庫県立美術館、横尾忠則現代美術館学芸員を経て、2019年より現職。アウトサイダー・アートやアール・ブリュット、障害者の創作活動などについての研究や展覧会企画を行っている。著書に、『アウトサイダー・アート』(光文社新書、2003年)、『アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国』(監修、国書刊行会 2017年)など。